飯田 外構・造園工事 エクステリア&ガーデン ワンスタイル

お庭づくりはお庭やさんへ

はじめまして、ONE STYLE(ワンスタイル)です。

私たちの会社は、大手ハウスメーカーやエクステリア専門店の依頼で、住宅の外構工事を請け負ったり、企業やホテル、マンションなどのエクステリア工事を年間600件ほど手掛けております。

しかし、
私たちは皆、仕事をするにあたりいつもこのような疑問を感じていました。
「本当にこの庭でいいのか?」「この人が望んでいる庭は本当にこの庭なのか?」ずっと長くお庭ですごされるのはお客様なのに、
主人公がお客様ではないお庭ばかりと接してまいりました。

最初で最後、一度だけの庭づくり。
本当にご満足いただけるお庭を提案したい。
お客様に”いちばん”を届けたい。

この思いが、私たち ONE STYLE です。

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私たちが一番大切にするもの
それはお客様の声です。

「休日はどんなことをしたいですか?」
「お子さんにはどんな経験をさせたいですか?」
「懐かしい、癒されると思う風景は?」
お庭づくりは、ここからスタートします。

デザイナーのこんな質問に驚かれるかもしれません。
でも、家が家族の安全と健康を守る場であるならば、
庭は心を育む場所であると思います。

さらにお庭は、お庭を超えた関係も作ってくれます。
「こんにちわ、素敵なお庭ですね。」
そんな言葉から世界が広がるかもしれません。
素敵なお庭をつくりましょう。

デザイナーと職人が心をこめて

想いをカタチにする"デザイナー"

私たちが一番大切にするものはお客様の声です。お庭づくりはここからスタートし、お客様の声をデザイナーがカタチにしていきます。「きく・みる・はなす相談会」では、デザイナーがお庭づくりの相談にのっています。このデザイナーが、ONE STYLEの庭づくりのキーパーソンです。

植木屋さんが庭づくりをすれば、どうしても“植栽が中心"の庭づくりになります。外構屋さんが庭づくりをすれば、“設備が中心"になりがちです。
植栽も設備も大切ですが、もっと大切な“お客様中心"にするには、イメージをカタチにできるデザイナーという存在が不可欠です。

男女2名の専属のガーデンデザイナー

庭のデザインは家のデザインとはまた違い、土地の起伏や形状、土壌などをよく知り、空間構成をしていかなくてはなりません。 植物に関する知識が豊富で、一年を通した庭の姿が把握できなくてはなりませんし、エクステリア素材、給排水、測量などに関する十分な知識も必要です。また、芸術的なセンスや感性も要求されます。

そうした経験を十分に積んだデザイナーだからこそ、お客様が楽に手入れでき、四季を通じて楽しむことができる庭を提案することができるのです。

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デザイナーの強い味方"自社職人"

デザイナーと同じくらい重要なのが、実際に手を動かす職人たちの良し悪しです。 腕の良さは当然のこと。お客様が使いやすく、やすらげる庭をつくりたいという気持ちを、職人全員が共有していないことには、庭に心が通いません。

ONE STYLEでは、職人は必ず自社職人か専属の職人。そう決めています。同じ会社のスタッフですから、コミュニケーションを十分にとることができます。 お互いに納得がいくまで話し合いますし、出来上がりについても妥協することがありません。

デザイナーも職人も、めざしていることは一つ。 それは、お客様を感動させ、その喜びがずっと続くような庭をつくることです。

見た目は普通のオジサンですが、心の中はとびきり純粋で、ものづくりのプライドをしっかりと持った ONE STYLEの職人は、デザイナーの図面を現実のものにしてくれる最高のスタッフなのです。

ONE STYLEでは、46人の熟練職人が庭づくりの現場を担っています。 デザイナーのプランに沿いつつ、それをより良いものにするために、 職人自身が考えながら仕事をしています。

お庭が出来てからも、メンテナンスなどで長いお付き合いになりま す。少々コワモテでも、気のいいオジサンばかりですので 気軽に声をかけてくださいね。

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お庭の新しい作り方

少しずつでも理想の庭を

お庭屋さんでお庭をつくる一番の利点は、植木中心でもなく、設備が中心でもなく、お客様が中心の、使い心地の良いお庭が作れるということです。 でも、家族の成長に合わせて、必要なものは変わるものですし、一度にお庭全体をつくるのは大変なことです。

お庭の新しいつくり方

一度にお庭をつくろうと思うと、たくさんのお金も必要になってしまいます。その結果、予算が合わないがために、いまひとつ気に入らないお庭ができてしまうこともあるでしょう。そのまま長い年月お庭を使わないまま過ごしてしまったり、後々やり直したとしても、かえって高くついてしまったりするでしょう。

ONE STYLEでは、はじめにお客様と『未来予想図』をつくり、その『未来予想図』をもとに、数回に分けて理想のお庭をつくることができます。 お庭づくりのプロがつくるからこそ出来るつくり方です。

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